2017年の発足以来 “Open Science and Open Education with Open Mind” を
スローガンに、データサイエンスの教育・研究活動に関わってきた
数理・データサイエンス教育研究センターの取り組みを紹介します。
シンポジウム
「データサイエンスと人文学の協働による研究・教育の可能性
─九州大学数理・データサイエンス教育研究センターの取り組み─」
【プログラム】
開会挨拶
「Xプログラムの説明」
上山あゆみ(人文科学研究院長)
趣旨説明
「九州大学数理・データサイエンス教育研究センターの紹介」
太田真理(九州大学大学院人文科学研究院)
講演
「画像情報学研究者から見た文字の魅力」
内田誠一(九州大学大学院システム情報科学研究院)
「計量万葉学:データサイエンスによるアプローチ」
川野秀一(九州大学大学院数理学研究院)
「教学データサイエンスの普及に向けて」
島田敬士(九州大学大学院システム情報科学研究院)
【問い合せ先】
九州大学大学院人文科学研究院XプログラムLSSシンポジウム事務局
humanities.kyushu.u★gmail.com(★を@に変更してください)
(主催)大学院人文科学研究院
(共催)九州大学人社系協働研究・教育コモンズ
数理・データサイエンス教育研究センター